RootsReggaeMusicFestival 2015
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JAH K.S.K


19才でメジャーデビュー。27才でボブ・マーレーと出会い独自の道を歩み始め、新宿二丁目に「69」というREGGAE CLUBをオープンする。
その事がきっかけとなり、REGGAE好きのミュージシャンと「69 BAND」を組み活動。
1983年にジャマイカに渡り、経験し、刺激されて生まれた曲を、帰国後、キャプテンレコードから「YELLOW ROOTS」として発表。
日本のサーファー達の間で人気を得る。又翌年、子供向けの曲「体元気?」をリリース。フジテレビの「ひらけポンキッキ」で流れ、ロングセラーになり、現在まで60万枚の大ヒットとなる。
1988年8月8日、長野県八ヶ岳で行われた「生命の祭り」に出演。ピースムーブメントの大きなうねりの中で存在感を表してゆく。
1990年には世界のリズムキラーズ「スライ&ロビー」とセッションし「UNITY」というアルバムに参加。その後、ライブCD「JAPAREGGAE」、そしてP.Jのプロデュースで「JOMORE MUZIK」を発表。
それをきっかけに2002年、P.Jや日本の人気レゲエミュージシャン達と「JAH K.S.K & JOMORE STARS」を結成し、21世紀のジャパニーズレゲエ「JOMORE MUZIK」を創造し続けている。
又、日本全国をひとり旅しながら精力的にLIVEをこなして、ジャパニーズレゲエのパイオニアとして存在している。



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